【手作りのお地蔵さん】  南三陸町の復興支援の活動でお知り合いになった、一救さんからいただいた、木造りのお地蔵さん。手掘りで彫ったものを頂戴しました。東北の復興を祈っています。

【手作りのお地蔵さん】 南三陸町の復興支援の活動でお知り合いになった、一救さんからいただいた、木造りのお地蔵さん。手掘りで彫ったものを頂戴しました。東北の復興を祈っています。

REMENBER 3.11 缶バッジ】    ●缶バッジに込めた思い    ・3.11を忘れない。  ・防災の意識を忘れない。  ・人と人との絆を忘れない。  ・助け合いの精神を忘れない。    ●缶バッジ売上金の使用用途    本プロジェクトが支援している復興グッズのチラシの印刷料金、及び、現地の商品の販促に必要と考えられる販促物制作料金に充てられます。売上金の使用用途につきましては、1円単位でwebサイトに公開いたします。 ( http://no-b.net/yoko/tohoku)

REMENBER 3.11 缶バッジ】 ●缶バッジに込めた思い ・3.11を忘れない。 ・防災の意識を忘れない。 ・人と人との絆を忘れない。 ・助け合いの精神を忘れない。 ●缶バッジ売上金の使用用途 本プロジェクトが支援している復興グッズのチラシの印刷料金、及び、現地の商品の販促に必要と考えられる販促物制作料金に充てられます。売上金の使用用途につきましては、1円単位でwebサイトに公開いたします。 ( http://no-b.net/yoko/tohoku)

【おのくん(小) 奥松島】 宮城県東松島市「小野駅前応急仮設住宅」の人々が、住居であった奥松島の復興を願って生まれたキャラクター“おのくん”。それまでのゆったりとした暮らしから一変、被災し、先の見えない状況のなかでも「めんどくしぇ」とつぶやきつつ、日々前向きに、そしてあたらしい未来を自分たちの手で築いていこう、という思いが込められています。元祖は、約100年ほど昔。米国の炭鉱町に住む裕福とは言えない老夫婦と暮らす孫娘の為におばあさんがクリスマスのプレゼントに、炭鉱で働く夫の靴下から可愛い孫娘のために心をこめて作った「ソックスモンキー」。カラフルな靴下で手作りされています。Fbページ→ https://www.facebook.com/onokunpages webサイト→ http://socialimagine.wix.com/onokun

【おのくん(小) 奥松島】 宮城県東松島市「小野駅前応急仮設住宅」の人々が、住居であった奥松島の復興を願って生まれたキャラクター“おのくん”。それまでのゆったりとした暮らしから一変、被災し、先の見えない状況のなかでも「めんどくしぇ」とつぶやきつつ、日々前向きに、そしてあたらしい未来を自分たちの手で築いていこう、という思いが込められています。元祖は、約100年ほど昔。米国の炭鉱町に住む裕福とは言えない老夫婦と暮らす孫娘の為におばあさんがクリスマスのプレゼントに、炭鉱で働く夫の靴下から可愛い孫娘のために心をこめて作った「ソックスモンキー」。カラフルな靴下で手作りされています。Fbページ→ https://www.facebook.com/onokunpages webサイト→ http://socialimagine.wix.com/onokun

【Onagawa fish】    3.11の震災後、ものづくりを通した経済的自立支援のために作られたキーホルダー、Onagawa fish。被災者の、ものづくりをする事による収入の確保だけではなく、家や仕事を失った日常の時間の有効活用や被災による心的ストレスの軽減を促すための復興支援商品です。木で作られた上品なストラップ。お魚のラインがスタイリッシュで、革のOnagawa fishという刻印がおしゃれです。思った以上にずっしりしていて高級感あります。木の木目や色が微妙に異なります。女川で購入しました。¥1,200。

【Onagawa fish】 3.11の震災後、ものづくりを通した経済的自立支援のために作られたキーホルダー、Onagawa fish。被災者の、ものづくりをする事による収入の確保だけではなく、家や仕事を失った日常の時間の有効活用や被災による心的ストレスの軽減を促すための復興支援商品です。木で作られた上品なストラップ。お魚のラインがスタイリッシュで、革のOnagawa fishという刻印がおしゃれです。思った以上にずっしりしていて高級感あります。木の木目や色が微妙に異なります。女川で購入しました。¥1,200。

【南三陸町 まゆ細工】南三陸町 戸倉地区「水戸辺仮設住宅自治会有志」のお母さん方が作るまゆ細工。このまゆ細工は、いろんなデザインがあり、上記の写真は、クリスマスシーズンにぴったりなサンタと天使のクリスマスオーナメントです。(サイズ:約6cm程度・天使 ¥600/サンタ ¥300)  http://no-b.net/yoko/tohoku/1124.html

【南三陸町 まゆ細工】南三陸町 戸倉地区「水戸辺仮設住宅自治会有志」のお母さん方が作るまゆ細工。このまゆ細工は、いろんなデザインがあり、上記の写真は、クリスマスシーズンにぴったりなサンタと天使のクリスマスオーナメントです。(サイズ:約6cm程度・天使 ¥600/サンタ ¥300) http://no-b.net/yoko/tohoku/1124.html

【きずなまり・夢 (宮城県名取市閖上)】宮城県名取市、閖上にある閖上さいかい市場の仮設商店街で販売されている、まりのキーホルダーです。仮設住宅に住むお母さん方が作っているそうです。●サイズ:3cm☓3cm●価格:450円(税込み)詳細→ http://no-b.net/yoko/yuriage2

【きずなまり・夢 (宮城県名取市閖上)】宮城県名取市、閖上にある閖上さいかい市場の仮設商店街で販売されている、まりのキーホルダーです。仮設住宅に住むお母さん方が作っているそうです。●サイズ:3cm☓3cm●価格:450円(税込み)詳細→ http://no-b.net/yoko/yuriage2

妊婦さんが中心となり手作りの復興物語。 南三陸町でしかとれない貴重な貝殻(泊貝っこ)を使ったシュシュ。 1個 ¥400。 “Tomarigakko chocho” This is handmade and sold by women in Minami-Sanrikucho,Miyagi Prefecture.The Great East Japan Earthquake and its Tsunami hit the Minami-Sanriku-cho,on March 11, 2011.This is hope for the recovery of the town and support for their living.

妊婦さんが中心となり手作りの復興物語。 南三陸町でしかとれない貴重な貝殻(泊貝っこ)を使ったシュシュ。 1個 ¥400。 “Tomarigakko chocho” This is handmade and sold by women in Minami-Sanrikucho,Miyagi Prefecture.The Great East Japan Earthquake and its Tsunami hit the Minami-Sanriku-cho,on March 11, 2011.This is hope for the recovery of the town and support for their living.

【南三陸町 泊貝っこ(とまりげっこ)の手作り貝ミサンガ】  南三陸町でしかとれない泊貝っこ(とまりげっこ)のついたミサンガ。貝は取り外しが可能です。やさしい風合いのミサンガです。¥300。

【南三陸町 泊貝っこ(とまりげっこ)の手作り貝ミサンガ】 南三陸町でしかとれない泊貝っこ(とまりげっこ)のついたミサンガ。貝は取り外しが可能です。やさしい風合いのミサンガです。¥300。

【南三陸町 泊貝っこ(とまりげっこ)のチョーカー】  南三陸町でしかとれない泊貝っこ(とまりげっこ)のチョーカー。貝の内側にメッセージが入っています。オリジナルメッセージも承ります。¥800。

【南三陸町 泊貝っこ(とまりげっこ)のチョーカー】 南三陸町でしかとれない泊貝っこ(とまりげっこ)のチョーカー。貝の内側にメッセージが入っています。オリジナルメッセージも承ります。¥800。

【南三陸町 まゆ細工 クリスマスオーナメント】    養蚕が盛んだった南三陸町の戸倉地区。まゆ加工品の技術を継承している「水戸辺仮設住宅自治会有志」のお母さんたちが作る、まゆ細工のクリスマスオーナメント。このまゆ細工を作っている松岡さんは、震災の日、まゆ細工の授業をしていたそうです。南三陸町の小学校では、新1年生が入学式でまゆ細工のコサージュをつけているそうで、卒業する6年生がまゆで作ってあげるのが風習になっているそうです。震災で、実家を失った松岡さん。数ヶ月後に、ある方の言葉をキッカケにまゆ細工を作ることを再開しました。たくさんの想いのつまった、天使とサンタのクリスマスオーナメントです。

【南三陸町 まゆ細工 クリスマスオーナメント】 養蚕が盛んだった南三陸町の戸倉地区。まゆ加工品の技術を継承している「水戸辺仮設住宅自治会有志」のお母さんたちが作る、まゆ細工のクリスマスオーナメント。このまゆ細工を作っている松岡さんは、震災の日、まゆ細工の授業をしていたそうです。南三陸町の小学校では、新1年生が入学式でまゆ細工のコサージュをつけているそうで、卒業する6年生がまゆで作ってあげるのが風習になっているそうです。震災で、実家を失った松岡さん。数ヶ月後に、ある方の言葉をキッカケにまゆ細工を作ることを再開しました。たくさんの想いのつまった、天使とサンタのクリスマスオーナメントです。

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