Re:minder_1981

マックスハイテンション!キャノンボールのテーマと黒いランボルギーニ
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1981年9月、ネオロカビリーブームを巻き起こしていたストレイキャッツが初来日した。私の初めての洋楽ライブ体験が、このとき渋谷公会…

1981年9月、ネオロカビリーブームを巻き起こしていたストレイキャッツが初来日した。私の初めての洋楽ライブ体験が、このとき渋谷公会…

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heart 1
「ふぞろいの林檎たち」や「岸辺のアルバム」など、多くの名作がある山田太一ドラマ。中でも、印象深いのが、1981年に放送された「想い出づくり。」だ。このドラマを思い出すと、パンフルートというルーマニアの民族楽器が奏でる主題歌が、頭の中でぐるぐる回り出す。

「ふぞろいの林檎たち」や「岸辺のアルバム」など、多くの名作がある山田太一ドラマ。中でも、印象深いのが、1981年に放送された「想い出づくり。」だ。このドラマを思い出すと、パンフルートというルーマニアの民族楽器が奏でる主題歌が、頭の中でぐるぐる回り出す。

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1981年11月にリリースされたユーミンこと松任谷由実12枚目のオリジナルアルバム「昨晩お会いしましょう」。なんだこのへんてこりんなアルバムタイトルは!? とすでにミステリー色満載。そして、ジャケットも何ともミステリアス。。。

1981年11月にリリースされたユーミンこと松任谷由実12枚目のオリジナルアルバム「昨晩お会いしましょう」。なんだこのへんてこりんなアルバムタイトルは!? とすでにミステリー色満載。そして、ジャケットも何ともミステリアス。。。

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キッスは目にして、キュートなヴィーナスが私の記憶にキッスする | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

キッスは目にして、キュートなヴィーナスが私の記憶にキッスする | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

孤独の男の叫びを聴け!ハードロック界の横山やすし、グラハム・ボネット | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

孤独の男の叫びを聴け!ハードロック界の横山やすし、グラハム・ボネット | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

オージー勢の大逆襲、もうダウン・アンダーとは言わせない!? | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

オージー勢の大逆襲、もうダウン・アンダーとは言わせない!? | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

省吾と金吾、そっくりネームの2人の浜田、路線変更したのはどっち? | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

省吾と金吾、そっくりネームの2人の浜田、路線変更したのはどっち? | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

掃除と言えばリチャードクレイダーマン、記憶の奥底にある苔のような音楽 | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

掃除と言えばリチャードクレイダーマン、記憶の奥底にある苔のような音楽 | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

セーラー服と機関銃、現代へと続く星泉の系譜。初代薬師丸ひろ子の幻影 | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

セーラー服と機関銃、現代へと続く星泉の系譜。初代薬師丸ひろ子の幻影 | 1981年 | リマインダー - 80年代音楽エンタメコミュニティ、記憶を揺さぶるタイムライン - Re:minder

「サントリーCANジンフィズ」のCMで流れる女性のしゃがれた歌声が気になった。洋楽好きの友人との間では、あれはきっとボニー・タイラーの新曲だ!という話に。ボニー・タイラーは1979年の第10回世界歌謡祭において、悲しみのオーシャンでグランプリを獲得、日本ではちょっとは知られたアーティストになっていた。

「サントリーCANジンフィズ」のCMで流れる女性のしゃがれた歌声が気になった。洋楽好きの友人との間では、あれはきっとボニー・タイラーの新曲だ!という話に。ボニー・タイラーは1979年の第10回世界歌謡祭において、悲しみのオーシャンでグランプリを獲得、日本ではちょっとは知られたアーティストになっていた。

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