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熊谷正の『美・日本写真』(2016/06/21 更新)写真⑤ 写真/桑山輝明

熊谷正の『美・日本写真』(2016/06/21 更新)写真⑤ 写真/桑山輝明

ゲスト◇田中 博(Hiroshi Tanaka)1963年、兵庫県神戸市生まれ。2005年、「Groundswell: Constructing the Contemporary Landscape」(ニューヨーク近代美術館/Museum of Modern Art)に出品。個展は「トンボ日記『水辺の詩』~田中 博の世界~」(2011年、柏崎市立博物館)など多数。 著書は「花撮影のレンズワーク」、「デジタル一眼レフ ネイチャーフォト撮影入門 花撮影編」、「あなたも撮れるきれいな花写真」(いずれも学習研究 社)。「トンボ日記『水辺の詩』~田中 博の世界~」解説図録(柏崎市立博物館)。 公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員、日本自然科学写真協会(SSP)会員、日本トンボ学会会員。ゴミゼロ倶楽部会員。

ゲスト◇田中 博(Hiroshi Tanaka)1963年、兵庫県神戸市生まれ。2005年、「Groundswell: Constructing the Contemporary Landscape」(ニューヨーク近代美術館/Museum of Modern Art)に出品。個展は「トンボ日記『水辺の詩』~田中 博の世界~」(2011年、柏崎市立博物館)など多数。 著書は「花撮影のレンズワーク」、「デジタル一眼レフ ネイチャーフォト撮影入門 花撮影編」、「あなたも撮れるきれいな花写真」(いずれも学習研究 社)。「トンボ日記『水辺の詩』~田中 博の世界~」解説図録(柏崎市立博物館)。 公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員、日本自然科学写真協会(SSP)会員、日本トンボ学会会員。ゴミゼロ倶楽部会員。

ゲスト◇叶野千晶(Chiaki Kano)1971年千葉県生まれ、東京在住。思考を視覚として再認識する写真表現に関心を持ち、 京都造形芸術大学の通信教育部芸術学部美術科の写真コースで写真を学ぶ。 実証的なアプローチで制作された「AUSHWITZ - "portrait",camp" ~存在と不在~」(2010)など、 近年は個展、グループ展に積極的に参加。

ゲスト◇叶野千晶(Chiaki Kano)1971年千葉県生まれ、東京在住。思考を視覚として再認識する写真表現に関心を持ち、 京都造形芸術大学の通信教育部芸術学部美術科の写真コースで写真を学ぶ。 実証的なアプローチで制作された「AUSHWITZ - "portrait",camp" ~存在と不在~」(2010)など、 近年は個展、グループ展に積極的に参加。

熊谷正の『美・日本写真』(2017/03/07 更新)写真③ 写真/田中 博

熊谷正の『美・日本写真』(2017/03/07 更新)写真③ 写真/田中 博

ゲスト◇秦達夫(Tatsuo Hata)1970年長野県生まれ。自動車販売会社退職後、バイクショップに勤務。後に家業を継ぐ為に写真の勉強を始めるが写真に自分の可能性を見いだし写真家を志す。写真家竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を2014年11月に信濃毎日新聞社より出版予定。その他の写真集『山岳島_屋久島』写真集(日本写真企画)小説家・新田次郎氏著書『孤高の人』の加藤文太郎や『アラスカ物語』のフランク安田に憧れている。日本写真家協会会員、日本写真協会会員、Foxfireフィールドスタッフ。

ゲスト◇秦達夫(Tatsuo Hata)1970年長野県生まれ。自動車販売会社退職後、バイクショップに勤務。後に家業を継ぐ為に写真の勉強を始めるが写真に自分の可能性を見いだし写真家を志す。写真家竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を2014年11月に信濃毎日新聞社より出版予定。その他の写真集『山岳島_屋久島』写真集(日本写真企画)小説家・新田次郎氏著書『孤高の人』の加藤文太郎や『アラスカ物語』のフランク安田に憧れている。日本写真家協会会員、日本写真協会会員、Foxfireフィールドスタッフ。

写真展◇ 田中 博 写真展「東京トンボ日記」日時:2017年3月9日(木)~3月15日(水)会場:アイデムフォトギャラリー「シリウス」

写真展◇ 田中 博 写真展「東京トンボ日記」日時:2017年3月9日(木)~3月15日(水)会場:アイデムフォトギャラリー「シリウス」

ゲスト◇永嶋勝美(Katsumi Nagashima) 1953年、東京都出身。デザイナー、アートディレクターを経て1980年に写真家に転向。ファッション・静物を主とした広告写真を手がける。1982年より海外を歩きまわり作品を撮りはじめ、1989年よりパリを拠点に活動を開始。1994年より写真作家活動に専念する。2011年DGSM Printを開発・公開する。現在は写真作家、アートディレクター、テクニカルアドバイザー、DGSM開発者としても活躍中。公益社団法人日本広告写真家協会正会員、公益社団法人日本写真協会会員、一般社団法人日本写真学会会員。

ゲスト◇永嶋勝美(Katsumi Nagashima) 1953年、東京都出身。デザイナー、アートディレクターを経て1980年に写真家に転向。ファッション・静物を主とした広告写真を手がける。1982年より海外を歩きまわり作品を撮りはじめ、1989年よりパリを拠点に活動を開始。1994年より写真作家活動に専念する。2011年DGSM Printを開発・公開する。現在は写真作家、アートディレクター、テクニカルアドバイザー、DGSM開発者としても活躍中。公益社団法人日本広告写真家協会正会員、公益社団法人日本写真協会会員、一般社団法人日本写真学会会員。

ゲスト◇加藤駿(Syun Katou)1992年岐阜県出身。名古屋学芸大学で写真の魅力に染まり、卒業後は時事通信社に入社。主にモノクロで人物を中心に撮影。代表作品は「奥尻島の漁師たち」。築地市場を撮るきっかけとなった舞台は北海道の奥尻島。島で漁の生活を体験したことから、獲れた魚の流通する現場を見たいと思い築地市場に足を運んだことから。

ゲスト◇加藤駿(Syun Katou)1992年岐阜県出身。名古屋学芸大学で写真の魅力に染まり、卒業後は時事通信社に入社。主にモノクロで人物を中心に撮影。代表作品は「奥尻島の漁師たち」。築地市場を撮るきっかけとなった舞台は北海道の奥尻島。島で漁の生活を体験したことから、獲れた魚の流通する現場を見たいと思い築地市場に足を運んだことから。

書籍◇『Fragments 魂のかけら 東日本大震災の記憶』2011年3月11日、あらゆるものが津波に呑み込まれた陸前高田市。カメラを片手に灰色の街を歩く。母はどこにもいなかった。レンズは痛みの意味を求め、そこに生きる人々へと向かった。不条理に翻弄されながらも、人間が生きる意味とは何かを問う。岩手県出身フォトジャーナリスト佐藤慧が綴るフォトエッセー。

書籍◇『Fragments 魂のかけら 東日本大震災の記憶』2011年3月11日、あらゆるものが津波に呑み込まれた陸前高田市。カメラを片手に灰色の街を歩く。母はどこにもいなかった。レンズは痛みの意味を求め、そこに生きる人々へと向かった。不条理に翻弄されながらも、人間が生きる意味とは何かを問う。岩手県出身フォトジャーナリスト佐藤慧が綴るフォトエッセー。

ゲスト◇山岸伸(Shin Yamagishi)1950年生まれ。俳優・アイドル・スポーツ選手・政治家などのポートレート撮影が中心。グラビア、雑誌、写真集、広告等幅広く活躍。写真集出版は350冊を超える。北海道遺産であるばんえい競馬を撮り続け、写真展・写真集を出版。帯広市観光大使に任命されている(現在、とかち観光大使)。写真展『瞬間の顔』は、2007年よりスタートし、今回で7回目を迎える。また、2009年3月23日に慢性骨髄性白血病と診断されたが、毎日、撮影していれば元気でいれると、現在も笑顔で治療中。(社)日本写真家協会 会員 とかち観光大使 特定非営利活動法人 ふるさとテレビ顧問。カメラマン山岸伸 公式ホームページ http://www.yamagishi-shin.com/

ゲスト◇山岸伸(Shin Yamagishi)1950年生まれ。俳優・アイドル・スポーツ選手・政治家などのポートレート撮影が中心。グラビア、雑誌、写真集、広告等幅広く活躍。写真集出版は350冊を超える。北海道遺産であるばんえい競馬を撮り続け、写真展・写真集を出版。帯広市観光大使に任命されている(現在、とかち観光大使)。写真展『瞬間の顔』は、2007年よりスタートし、今回で7回目を迎える。また、2009年3月23日に慢性骨髄性白血病と診断されたが、毎日、撮影していれば元気でいれると、現在も笑顔で治療中。(社)日本写真家協会 会員 とかち観光大使 特定非営利活動法人 ふるさとテレビ顧問。カメラマン山岸伸 公式ホームページ http://www.yamagishi-shin.com/

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