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寝室部分から階段と左に浴室入口を見る。このスペースも開口は大きめだが張り出した部分が前面にあるため上階よりも光はやさしめ。軒先の深い伝統的な日本家屋の奥にある部屋のイメージという。時間により陰翳の状態が徐々に変化していく。

寝室部分から階段と左に浴室入口を見る。このスペースも開口は大きめだが張り出した部分が前面にあるため上階よりも光はやさしめ。軒先の深い伝統的な日本家屋の奥にある部屋のイメージという。時間により陰翳の状態が徐々に変化していく。

床とキッチンの天板に使われているのはコンクリート平板。歩道などに使われている建築資材なので安くて丈夫。

4層を楽しむ光溢れる最上階、重厚な1階場所ごとに多彩な表情を持つ

床とキッチンの天板に使われているのはコンクリート平板。歩道などに使われている建築資材なので安くて丈夫。

左の縁側は土間の部分を外部のように見せるためにつくったという。奥の道路に面した白い扉は開放することができる。

家の中につくられた“ 外”戸外のような開放感と自由さ、変化を楽しむ

左の縁側は土間の部分を外部のように見せるためにつくったという。奥の道路に面した白い扉は開放することができる。

階段室の前に戸がある状態。最初のプランから、「格好いいだけでなく、動線や収納もよく考えられていて良い家ができる」と感じた林さんは、竣工までの1年間、多いときはほぼ毎日という高頻度でブログに家づくりのプロセスを綴り続けたという。

家具・日用品にも時間を惜しまず素材に、色に、こだわり尽くした家づくり

階段室の前に戸がある状態。最初のプランから、「格好いいだけでなく、動線や収納もよく考えられていて良い家ができる」と感じた林さんは、竣工までの1年間、多いときはほぼ毎日という高頻度でブログに家づくりのプロセスを綴り続けたという。

広場をイメージしたという2階の“外”の部分から、寝室と水回りのある“家”の部分を見る。

家の中につくられた“ 外”戸外のような開放感と自由さ、変化を楽しむ

広場をイメージしたという2階の“外”の部分から、寝室と水回りのある“家”の部分を見る。

DKから80cmほど上がった場所から見る。キッチン後ろの棚には奥さんの祖父が絵付けをした焼き物などが並ぶ。1.8mより上の部分が黒い壁から白い壁へと切り替わっている。中央の柱には、長く続く空間に区切りを入れる意味合いも持たせているという。

町家を出発点につくり上げた家細長いスペースに物語を織り込んで

DKから80cmほど上がった場所から見る。キッチン後ろの棚には奥さんの祖父が絵付けをした焼き物などが並ぶ。1.8mより上の部分が黒い壁から白い壁へと切り替わっている。中央の柱には、長く続く空間に区切りを入れる意味合いも持たせているという。

軒の深さが2m55cmある。友達が訪れるとこのデッキに座っておしゃべりや食事を楽しむという。

“毎日がスペシャル”な家すべての空間を居心地よく楽しくしたかった

軒の深さが2m55cmある。友達が訪れるとこのデッキに座っておしゃべりや食事を楽しむという。

キッチン脇にも開口がつくられて外の景色を眺めることができる。外に植えられたグリーンも西間木さんと打ち合わせて決めたもの。

外を感じることのできる住まいアジアンリゾートのように内外が一体化した空間を満喫

キッチン脇にも開口がつくられて外の景色を眺めることができる。外に植えられたグリーンも西間木さんと打ち合わせて決めたもの。

2階へ上る階段はサイドの部分が収納になっている。

門型を連ねて生まれた家ミニマルながら豊かなニュアンスを秘めた空間

2階へ上る階段はサイドの部分が収納になっている。

中2階から玄関を見下ろす。玄関を出入りする家族の姿がよく見える。

考え抜かれたオリジナリティ外から見ると三つの棟中に入ると一つの空間

中2階から玄関を見下ろす。玄関を出入りする家族の姿がよく見える。

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