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プエルトリコの新世代ラテン・バンドOrquesta El Macabeo(オルケスタ・エル・マカベオ)  のすんごいかっこいいトラック。  2008年結成の若いメンバーが織りなす期待度抜群のバンド。  この7inchただものではないですワ。  とにかく、ド強烈なホーンとグルーヴが最高なファンクサウンド。  A.El Sueno  B.Cogiendo Pon  このグルーヴ、観てみなさい!

プエルトリコの新世代ラテン・バンドOrquesta El Macabeo(オルケスタ・エル・マカベオ) のすんごいかっこいいトラック。 2008年結成の若いメンバーが織りなす期待度抜群のバンド。 この7inchただものではないですワ。 とにかく、ド強烈なホーンとグルーヴが最高なファンクサウンド。 A.El Sueno B.Cogiendo Pon このグルーヴ、観てみなさい!

El Divorcio - Calibre - Dj Marlong Son & Sabor 2011

El Divorcio - Calibre - Dj Marlong Son & Sabor 2011

女性ヴォーカル・アフロ・ビート・バンドのU.Kもの。  ドストレートのアフロアゲアゲ!  こういうバンドがどんどんでてきそうです。  ここまでがっつりいかれるとわかりやすいですねww  このバンドのかっこいいところは何とっていもホーンセクション!  ガチ吹き荒れるホーン隊が魅力です。  PVかっこいい!

女性ヴォーカル・アフロ・ビート・バンドのU.Kもの。 ドストレートのアフロアゲアゲ! こういうバンドがどんどんでてきそうです。 ここまでがっつりいかれるとわかりやすいですねww このバンドのかっこいいところは何とっていもホーンセクション! ガチ吹き荒れるホーン隊が魅力です。 PVかっこいい!

Enrique Lynch y Su Conjunto / Como canon  ガールジャケはあんまりヒットないですが  Enrique Lynchは別!  ペルーの作曲家/バンドリーダーEnrique Lynchが  1971年に残したラテン~サルサの好盤!  映画『M*A*S*H』のテーマ曲「Tema de Mash」の  キャッチ-なラテンジャズが最後にはいってます。

Enrique Lynch y Su Conjunto / Como canon ガールジャケはあんまりヒットないですが Enrique Lynchは別! ペルーの作曲家/バンドリーダーEnrique Lynchが 1971年に残したラテン~サルサの好盤! 映画『M*A*S*H』のテーマ曲「Tema de Mash」の キャッチ-なラテンジャズが最後にはいってます。

BATIDA / S.T.  また見つけてしまった、soundwayの現行アーティスト。  酔ったイキオイもあり、心斎橋のcontortで購入。  元々欲しかったんですが!  アンゴラのダンス音楽KUDUROを再生したアンゴラ系ポルトガル人、  DJ Mpulaによるプロジェクト。  クドゥーロ/クドゥール/クドゥルは、1980年代のアンゴラに起源を持ち、  1994年にポルトガルのリスボンにもたらされた音楽の様式だそう。  とにかくゲットーなダンサブル音楽で、僕には、「う、ラガってる・・」  という印象を受けました。ちょっとニガテかも。  ですが、そこはsoundway!すごいよこの清潔トロピカル感は!  サンバの要素も混じっているの繋ぎやすい!  電子音/ラップはじゃま!!!!!!!!!!!!!

BATIDA / S.T. また見つけてしまった、soundwayの現行アーティスト。 酔ったイキオイもあり、心斎橋のcontortで購入。 元々欲しかったんですが! アンゴラのダンス音楽KUDUROを再生したアンゴラ系ポルトガル人、 DJ Mpulaによるプロジェクト。 クドゥーロ/クドゥール/クドゥルは、1980年代のアンゴラに起源を持ち、 1994年にポルトガルのリスボンにもたらされた音楽の様式だそう。 とにかくゲットーなダンサブル音楽で、僕には、「う、ラガってる・・」 という印象を受けました。ちょっとニガテかも。 ですが、そこはsoundway!すごいよこの清潔トロピカル感は! サンバの要素も混じっているの繋ぎやすい! 電子音/ラップはじゃま!!!!!!!!!!!!!

Nigeria - African Music Legends - Fela Kuti in Concert 1

Nigeria - African Music Legends - Fela Kuti in Concert 1

パーカッション奏者Candidoのビッグバンド&ドゥーワップLP。  わりとメローなラテンジャズを聴かせてくれます。  なんといってもこのLPの注目曲は  IT DON’T MEAN A THING (IF IT AIN’T GOT THAT SWING)  オリジナルのスキャットの部分をCandidoのコンガでナイスカバー。  使いたいのはこの曲だけですが、jazz dancerがいるイベントでは  差しで入れたい曲!

パーカッション奏者Candidoのビッグバンド&ドゥーワップLP。 わりとメローなラテンジャズを聴かせてくれます。 なんといってもこのLPの注目曲は IT DON’T MEAN A THING (IF IT AIN’T GOT THAT SWING) オリジナルのスキャットの部分をCandidoのコンガでナイスカバー。 使いたいのはこの曲だけですが、jazz dancerがいるイベントでは 差しで入れたい曲!

Jack Costanzo / Cha Cha Cha  大好きJack CostanzoのDJフレンドリーな  ユラユラ踊れる一枚。なんと1957年作だなんて!  今も十分聴ける一枚ですやんか!  おっさん臭い感じもしますが曲に展開と  bongo、timbalesの入れ方は最高♪  bongoのソロはハンパねぇ。  特に「Atu」は高速ラテン。めっちゃ早いです。  「Quiere」もはねたピアノ  でステキなナンバーです。

Jack Costanzo / Cha Cha Cha 大好きJack CostanzoのDJフレンドリーな ユラユラ踊れる一枚。なんと1957年作だなんて! 今も十分聴ける一枚ですやんか! おっさん臭い感じもしますが曲に展開と bongo、timbalesの入れ方は最高♪ bongoのソロはハンパねぇ。 特に「Atu」は高速ラテン。めっちゃ早いです。 「Quiere」もはねたピアノ でステキなナンバーです。

NOMO / NEW TONES 老舗レーベル、UBIQUITYのスピリチュアル・アフロ・ジャズ・ファンク・バンドNOMOの06年リリースの傑作セカンド・アルバム「NEW TONES」。 デトロイト発のバンドですが、元Antibalasアンティバラスのメンバーやインディ・ロック・バンドHis Name Is Aliveのメンバーなどを中心にしています。 セカンドですが、 A1. Nu Tones はアガるしかない爆音アフロ。かなり複雑な演奏が交じり合い、彼らなりの解釈が炸裂してますね。いやぁすごい。これで2006年とは! その他のナンバーはメローなアフロビート。

NOMO / NEW TONES 老舗レーベル、UBIQUITYのスピリチュアル・アフロ・ジャズ・ファンク・バンドNOMOの06年リリースの傑作セカンド・アルバム「NEW TONES」。 デトロイト発のバンドですが、元Antibalasアンティバラスのメンバーやインディ・ロック・バンドHis Name Is Aliveのメンバーなどを中心にしています。 セカンドですが、 A1. Nu Tones はアガるしかない爆音アフロ。かなり複雑な演奏が交じり合い、彼らなりの解釈が炸裂してますね。いやぁすごい。これで2006年とは! その他のナンバーはメローなアフロビート。

Georgie Fame - Yeah, Yeh, Yeh/ Peach and Teach.

Georgie Fame - Yeah, Yeh, Yeh/ Peach and Teach.

もういっちょFela Kutiからお気に入りの曲。  吹き荒れるホーンの入りがかっこいい。  聴かせて聴かせて・・・・  ドラムと交わるあのタイミングが鳥肌立つ!  歌詞も西洋人に対して反発した内容!  「猿=アフリカ人にスーツ」を着ても意味がないってこと。  I no be gentleman at all  I no be gentleman at all  I no be gentleman at all o  I no be gentleman at all, at all  I be Africa man original  I be Africa man original  Them call you, make you come chop  You chop small, you say you belly full  You say you be gentleman  You go hungry  You go suffer  You go quench  Me I no be gentleman like that

もういっちょFela Kutiからお気に入りの曲。 吹き荒れるホーンの入りがかっこいい。 聴かせて聴かせて・・・・ ドラムと交わるあのタイミングが鳥肌立つ! 歌詞も西洋人に対して反発した内容! 「猿=アフリカ人にスーツ」を着ても意味がないってこと。 I no be gentleman at all I no be gentleman at all I no be gentleman at all o I no be gentleman at all, at all I be Africa man original I be Africa man original Them call you, make you come chop You chop small, you say you belly full You say you be gentleman You go hungry You go suffer You go quench Me I no be gentleman like that

REMOLINO DE ORO  久しぶりにクンビアの高品質な音源のコンピLP。  DOMINO SOUNDは知らなかったですぇ。  ジャケオシャレ!  ‘61年~’73年の間に録音されたクンビア楽曲がコンパイルされてます。  もっさーーいクンビアのリズムもありますが、内容の大半はノリノリの  リズム。アコーディオンとパーカスのバランスもよさげな曲ばっかですネ。  さっすがDOMINO SOUND。

REMOLINO DE ORO 久しぶりにクンビアの高品質な音源のコンピLP。 DOMINO SOUNDは知らなかったですぇ。 ジャケオシャレ! ‘61年~’73年の間に録音されたクンビア楽曲がコンパイルされてます。 もっさーーいクンビアのリズムもありますが、内容の大半はノリノリの リズム。アコーディオンとパーカスのバランスもよさげな曲ばっかですネ。 さっすがDOMINO SOUND。

FARAON BANTU SOUNDSYSTEM / PROFESIAS DEL EMPERADOR BANTU たまにはこういうのも。 まだかける勇気がありませんが。。 現行コロンビア FARAON BANTU SOUNDSYSTEM(ファラオン・バンツ・サウンドシステム)のEP。 Quanticも参加しているアフロ・コロンビア系のトラックに、イナタイ四つ打ち。 ヴィンテージ・アフロ・コロンビアン・コンピ「Palenque Palenque!」を監修した コロンビア人DJ、ルカス・シルヴァが主宰するPalenqueとの共同作でございます。業界的には注目なのですが、まだまだゴリゴリ系は聞き慣れないもんです。

FARAON BANTU SOUNDSYSTEM / PROFESIAS DEL EMPERADOR BANTU たまにはこういうのも。 まだかける勇気がありませんが。。 現行コロンビア FARAON BANTU SOUNDSYSTEM(ファラオン・バンツ・サウンドシステム)のEP。 Quanticも参加しているアフロ・コロンビア系のトラックに、イナタイ四つ打ち。 ヴィンテージ・アフロ・コロンビアン・コンピ「Palenque Palenque!」を監修した コロンビア人DJ、ルカス・シルヴァが主宰するPalenqueとの共同作でございます。業界的には注目なのですが、まだまだゴリゴリ系は聞き慣れないもんです。

Mungos Hi Fi / Sound System Champions おっとついにレゲエ買いました。 といってもまだまだ耳慣れないですが、LPでも2曲だけツボすぎるナンバーがあったので手を出しましたよ。 少し前のナンバーです。 スコットランド、グラスゴーを拠点とするDJ マンゴズ・ハイファイ(Mungo’s Hi Fi)のサウンドシステム。 レゲエ界では有名なアーティストをフィーチャーしてるんですね、こっちは全然わかりませんが、クオリティ高し! その中でも割りとskaよりのナンバーに耳がイッてしまうんです。 まだまだそれ以外のナンバーは耳慣れないですが、 特に Divorce A L’italienne [Feat. Marina P] Did You Really Know [Feat. Soom T] の女性ボーカルがいい! 名曲すぎる。

Mungos Hi Fi / Sound System Champions おっとついにレゲエ買いました。 といってもまだまだ耳慣れないですが、LPでも2曲だけツボすぎるナンバーがあったので手を出しましたよ。 少し前のナンバーです。 スコットランド、グラスゴーを拠点とするDJ マンゴズ・ハイファイ(Mungo’s Hi Fi)のサウンドシステム。 レゲエ界では有名なアーティストをフィーチャーしてるんですね、こっちは全然わかりませんが、クオリティ高し! その中でも割りとskaよりのナンバーに耳がイッてしまうんです。 まだまだそれ以外のナンバーは耳慣れないですが、 特に Divorce A L’italienne [Feat. Marina P] Did You Really Know [Feat. Soom T] の女性ボーカルがいい! 名曲すぎる。

Alfons Wonneberg y Su Grupo  これ、キューバンジャズの最高峰!ハンパないです。  ドイツ人サックスフォニストのアルフォンソと  キューバ人ミュージシャンの共演盤で1965年録音もの。  キューバからは僕の中で大ブレイク中のピアニスト:  チューチョ・バルデス(P)とファニート・マルケス(G)等が参加してます。  チューチョのピアノがかっよすぎの”GUAPACHA“ 。  ドラムも本格的なキューバンスタイルビート。  後は”Mozambique” リンクはお世話になっているbambooさん。  後半から始まるチューチョのピアノ跳ねがゴイスー!

Alfons Wonneberg y Su Grupo これ、キューバンジャズの最高峰!ハンパないです。 ドイツ人サックスフォニストのアルフォンソと キューバ人ミュージシャンの共演盤で1965年録音もの。 キューバからは僕の中で大ブレイク中のピアニスト: チューチョ・バルデス(P)とファニート・マルケス(G)等が参加してます。 チューチョのピアノがかっよすぎの”GUAPACHA“ 。 ドラムも本格的なキューバンスタイルビート。 後は”Mozambique” リンクはお世話になっているbambooさん。 後半から始まるチューチョのピアノ跳ねがゴイスー!

Clark Terry and Chico O’Farrillの60年代もの。  アフロキューバンサウンドを取り入れた聴きやすいLPですね。  jazzとlatinが見事に融合したナンバーがずらり。  Chico O’Farrillはキューバ生まれの作曲家/トランペット奏者。  Machitoにも楽曲提供していますね。  “Peanut Vendor“のカバーはBPMも早めで見事が疾走latin。  このカバーが一番スキかも!

Clark Terry and Chico O’Farrillの60年代もの。 アフロキューバンサウンドを取り入れた聴きやすいLPですね。 jazzとlatinが見事に融合したナンバーがずらり。 Chico O’Farrillはキューバ生まれの作曲家/トランペット奏者。 Machitoにも楽曲提供していますね。 “Peanut Vendor“のカバーはBPMも早めで見事が疾走latin。 このカバーが一番スキかも!