Pinterest • 世界中のおしゃれアイデアまとめ

ファッション

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【インタビュー】パーキングはいつまで?仕掛け人藤原ヒロシが語るギンザ感とショップ観

ラグジュアリーブランドのブティックが立ち並ぶ銀座の街に今春、新スポットが続々とオープンしている。中でも、注目を集めているのが「ザ・パーキング 銀座」だ。オープンから2年で幕を閉じた「ザ・プール 青山」に続いて藤原ヒロシがプロデュースする最新の店舗で、地下という出店場所ということも重なり早くも最旬"東京名所"の有力候補に挙がっている。音楽やデザインの分野で活躍し、ファッションに置いても"キーマン"として注目を浴び続けている藤原ヒロシになぜ今、銀座に出店するのかを聞いた。

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「ユナイテッドアローズ」の創業メンバーであり、バイヤーやジャーナリストとしても活躍してきた栗野宏文ユナイテッドアローズ上級顧問クリエイティブディレクション担当が、リード エグジビション ジャパン主催のファッション見本市「第7回 ファッション ワールド 東京」で講演を行った。

ユニクロのデザインディレクター滝沢直己が語る「カリーヌから学んだこと」

ユニクロ(UNIQLO)が、11月11日に発売される世界的ファッションエディター カリーヌ・ロワトフェルド(Carine Roitfeld)とのコラボレーションコレクション「カリーヌ・ロワトフェルド(CARINE ROITFELD)」の新作をショー形式で発表した。3シーズン目を迎えた本コレクションの位置付けやカリーヌとの仕事について、デザインディレクター滝沢直己に聞いた。

ディレクター源馬大輔が明かす「サカイ」の成長秘話と協力者たち

「サカイ(sacai)」のディレクター源馬大輔が、東京ビッグサイトで開催された日本最大のファッション展示会「第7回ファッション ワールド 東京 秋」のトークセミナーに登壇した。同氏が公の場で「サカイ」について言及するのは初めて。100億円ブランドと称された「サカイ」の変革について語った。

2017年春夏のトレンドは?東京コレクションから読み解く6大キーワード

ファッションに「遊び心」が戻ってきた。2017年のおしゃれはシルエットとディテールの両方で主張に勢いが加わる。トレンドのムードは以前のシンプル志向から装飾主義へと大きくシフト。SNS越しの視線を意識して、パッと見でわかりやすいビジュアル重視の傾向が強まりそうだ。こういった世界的なトレンドは東京コレクションでも見られた。ランウェイからピックアップしたルックを参考に新ムーブメントのポイントを押さえていこう。(文:ファッションジャーナリスト 宮田理江)

【インタビュー】ファッション界の"生きる伝説" 高田賢三が再び第一線へ

インタビュー場所は、定宿だというパークハイアットのボードルーム。笑顔で迎えてくれた高田賢三は、喜寿を迎えたとは思えないほど若々しい体躯に、パリの店舗で仕立てているというサンローランのスーツが映える。1970年代にパリのモード界に影響を与え最初に成功を収めた日本人で、華々しい実績を残し1999年に勇退。その後は世界中を回り、その才能を絵画などに生かしている。そんな"生きる伝説"が、新たに組んだ相手は日本の巨大流通企業セブン&アイ。約15年ぶりにトップデザイナーとして第一線に復帰した。近年のシンプルブームにカウンターを打つような「華やかじゃなきゃ、ファッションじゃない」というコピーと、高田賢三のデザインには欠かせない芍薬(しゃくやく)の花には、どんな意味が込められているのか。

クリスチャン ルブタン新作「The Remix」はアニマル柄や宝石がデザインに

「クリスチャン ルブタン(Christian Louboutin)」が、2017年春夏コレクションから新作の「The Remix」を公開した。直営店で順次販売される。

【連載】繊研新聞 小笠原拓郎が2016年に買ったモノ

今年のお買い物を振り返る「◯◯が2016年に買ったモノ<全4回連載>」。1人目は、20年以上にわたり、国内外のコレクションを取材し続けている繊研新聞社の記者小笠原拓郎さん。2016年に購入した品々の中から愛着のある5点を教えてもらいました。

【連載】サカナクション山口一郎が2016年に買ったモノ

今年のお買い物を振り返る「◯◯が2016年に買ったもの<全4回連載>」。2人目は今年再び「アンリアレイジ(ANREALAGE)」とタッグを組むなどファッション界からも注目されたサカナクションの山口一郎さん。2016年に購入した品々の中から愛着のある5点を教えてもらいました。