Pinterest • 世界中のおしゃれアイデアまとめ

ロロピアーjナ ロイヤルウイシュ (~~) 色鮮やかなロイヤルブルーの ロロピアーナロイヤルウイシュです カシミアクラスの艶 こう言ってもピンと来ないかもですよね ウールでカシミアクラスの糸を作る これが難儀なんです それをクリアーした糸 ですので素晴らしい素材になってくれます むしろカシミアよりも 丈夫なので良い位かもですよ ただカシミアもスパンカシミアというのがあって シワに強くて丈夫なので これも優れた素材で ボストンバックにスパンカシミアコートを 折りたたみ旅に出る これユーロ圏では ごく普通の感覚です 日本では カシミアコートを折りタタんで 長旅に シワとか痛みとか気になって そういう事なさる方は少ないと思います あれ ロイヤルウィッシュから なんだか脱線しちゃいましたね 笑

私がお勧めしてるゼニア・トロフェオ素材 この素材 色柄素敵です 御客様が小さな生地見本から選ばれた一着 色合いの面白さ ストライプのセンス 輝き う~ん  どれを取っても素晴らしい服地です そして軽い メンテも高級素材なのに しっかりとした服地ですので 意外に強い シワも自然と戻りやすい ゼニア・トロフェオって素晴らしい素材です

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サックスブルーな人 夏に向けて この色も淡くて綺麗なサックスブルーでしょ 最初は ダークスーツ一辺倒の方でした でも毎年作っていると ダークスーツは一杯になってきて 次のスーツは ? 何に こうなって来るのが自然です それで スーツを着たままゴルフに行けるスーツ こういうのが欲しいです それではと どんどんラフなスーツになっていって とうとう 芯地も肩パットも何も無いスーツに 色合いも綺麗な色へと 秋冬の提案も考えておかないと 笑

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チビッ子ギャングスーツと夏祭り ヨシッ 服社長のスーツが出来たのでr さぁ 納品へ 今日の武蔵野は雨模様のお天気 でも雨の日も好きなので苦になりません むしろ楽しい納品です この生地は私がお勧めした素材でので 思い入れはヒトシオです ご自分では選ばない生地 どうなのかお聞きすると チビッ子ギャングみたい そのうち気に入りそー(~~> 微妙なお答えが返ってきました 笑

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ミッドナイト・ブルー

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サマータスマニアンと言う素材 イタリアの服地メーカー ロロ・ピアーナが織り上げる サマータスマニアンと言う素材 これが 夏には良い服地です ワンメーター単位 210グラム と 軽く仕上げた割りに 生地の質感があるのが好いんです 質感って 軽ければ 薄くなり 涼しい でも 重量感が無いと ペラペラして 高級感が出ないですよね ですので 質感は大事なんですね あと ロロ・ピアーナは自社の専用裏地 こちらも用意してますので 裏地のロゴに ロロ・ピアーナ って あるもの素敵です ロロ・ピアーナはビトン・グループに入りました ですので今後は高級化が進むと思います 中国は イタリアは 日本は 変わってくるでしょう これ以上の事は 非公開のグループでも作り そちらで お話しようかな (~~> でも グループ作っても だれも居ない 笑 じゃぁ な~

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オーダースーツ それは自分の夢や希望を具現化する物 かもしれません?

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池袋の師匠へお届けです 尖がってる生地が良いですね~ すれ違う方々が オッと立ち止まるスーツ こういうのが好いなぁ そんな訳で 気にいつて頂いた素材が コレ 艶も輝きもバッチリでしょ これをスーツにするんですけど デザインとサイズはお任せ頂いたので ハッスル ハッスル クラシカルなイメージを出したくて 3つボタンにし襟の巾も太くしています パーティやフォーマルの席でも素敵ですし 勝負の時も好いですよね スポットライトにスーツが当たると より輝きが増すのが いいね! 師匠と私も 同じ思いです

サッカーで全国を唸らせる学校 一度行ってみたかった 今日 仕事で念願の市船へ行って来ました 市船はサッカー以外に吹奏楽部も いいね! なんです 東関東吹奏楽コンクール 金賞 毎年 全日本マーチングコンテスト 金賞(3年連続) YOSAKOIソーラン祭 ファイナル出場 このファイナル出場は高校初の快挙だそうですよ あ~ヨサコイの札幌に帰りたいよ~

川越の夏 宿場町は熱い 今日は埼玉県の川越市へ行ってきました 川越と言えば 江戸の台所 って言われるくらい旨い食材が集まる町でした 江戸情緒も溢れ 祭りが賑やかな 素敵な町です 今日の仮縫いのスーツ チョット面白いのが 上着のフロントカットです コノ辺りは 気になさらない方が多いのですが ここも拘ると きりがない箇所です 最後には自分だけの オリジナル・フロント型紙を作る そんな方々もいらっしゃいます 仕上がりが楽しみな一着です