A True Story is an animated series honoring six organizations with innovative local approaches to pressing issues affecting communities across the country. This is the true story of Deb.

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“【予感が潜むレイアウト】 ショッピングモールへ行くと通路が緩やかにカーブを描き奥が見えない。客を疲れさせない設計らしいが、実は先を見せないことで「何か楽しげな店がある」という予感が潜む設計なのだと思う。これは絵のレイアウトにも使える。”

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“【面白くなければ、あえて崩すレイアウト】 方眼用紙に描いた様なきっちりとしたレイアウトは面白みに欠ける。 コンテ通りでも絵の面白味を出すためにあえて「崩し」を入れたい。 多くのアニメーターさんは独自の「崩し」の術を心得ているようだ。”

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“【闇の居場所がある構図】 生まれた瞬間から光で覆われている絵。絵は自然界の描写を支配する「光源と方向」といった法則を無視しても描ける。問題は闇の居場所を作り出すこと。闇が覆う範囲をコントロールすることで絵に初めて絵に光が生まれる。”

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UI Interactions of the week #56

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【難題!広く捉えて狭く描く】 狭い部屋の全体を写すためには広角レンズが必要だが、意図せず広い部屋に写ってしまう。しばし映像ではここに生じる難題に取り組まねばならない。つまり写す範囲は広く、部屋は狭く見せるというレイアウトだ。

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“【望遠から広角、ひとつながりの絵】 人の目に近い標準レンズのフレーム、実はこのフレームのロングの部分は、常に望遠と同じ効果のフレームが存在する。さらに視界に入らない上下左右を描き足すと、広角フレームとなる。すべてはひとつながりの絵。”

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【名前が描き方ではなく、それは絵の見え方】 ローアングル、ハイアングル、絵の撮り方のいろんな名前がある。でも大切なのはどう見せたいかという絵に込めた想い。その想いを伝えるための言葉が、絵の撮り方(見え方)の名前になっている。

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“【森を描きましょう♪娘さん♪あはーは】 若手さんの描いた森、何か雰囲気が物足りない。問題は森がどのように空間を埋めているか、成り立ちを考えてみること。森は生き物、空間と光を侵食していく生命。樹木が空間を食う様を荒々しく描いてこそ森。”

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