Pinterest • 世界中のおしゃれアイデアまとめ

空気公団「こんにちは、はじまり。」ジャケットデザイン、青森県「青天の霹靂」ブランドブックほか | ブレーン 2015年4月号

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名古屋市天白区の松美建設の手がける、名古屋市名東区の古い公団リノベーション スケルトンリフォーム 古い 日本の木の家具が似合う部屋

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名古屋市天白区の松美建設の手がける、古い公団リノベーション スケルトンリフォーム アンティークドアノブ アラジンストーブ

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電車で各会場を移動する『SENSEKI TRAIN FES』、第1弾で向井秀徳、空気公団ら7組

『SENSEKI TRAIN FES』フライヤービジュアル

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名古屋市天白区の松美建設の手がける、古い公団リノベーション スケルトンリフォーム オープンキッチン 業務用ステンレス 見せる収納

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名古屋市天白区の松美建設の手がける、古い公団リノベーション スケルトンリフォーム リビング TRUCKファニチャー 家具

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公団時代の住宅が復活!昭和30年代にタイムスリップ【白鷺団地】

公団時代の住宅が復活!昭和30年代にタイムスリップ【白鷺団地】

公団時代の住宅が復活!昭和30年代にタイムスリップ【白鷺団地】

団地の狭さと暗さを解消 ここは築40年の3階建ての団地。建築家・青木律典さんは、分譲として売り出された公団の一室をリノベーションし、自宅としている。 「まわりが程よくのどかな環境で、バルコニーのある南側には保育園の園庭があり視界が開けています。建物も、コンクリートの壁で間仕切りされた壁式構造で強度がある。低コストで購入できて、しかも自由に手がつけられるので理想的な物件でした」。 57平米の空間をいかに広く感じさせるか。最初に考えたのは視覚効果だった。既に3DKから2LDKへリフォームされた物件だったが、廊下や収納を取り壊し、全面的に見直すことに。 「まず玄関が狭く感じられました。ドアを開けた瞬間に視界がまっすぐ伸びていけば、空間に奥行きと広がりが感じられます。そこで押し入れなどを取り、中央に土間を通しました」。 玄関をあけると奥まで伸びたモルタルの土間とグレーの壁。公団のイメージとはかけ離れた空間が出迎えてくれた。 少しだけ和を取り入れ、シンプルに徹した空間。天井と壁は漆喰で仕上げた。光を受けた時、ムラが感じられて味わい深い。…