「国産のストーブは、ホームセンターなどでも買えるものです。使い勝手がとてもいいです」。冬の朝に灯油のストーブを補助的に使えば、この薪ストーブだけで家は一日中暖かいのだとか。

変化を続ける家自分たちで家を造ることが生活の一部になっている

「国産のストーブは、ホームセンターなどでも買えるものです。使い勝手がとてもいいです」。冬の朝に灯油のストーブを補助的に使えば、この薪ストーブだけで家は一日中暖かいのだとか。

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人生をフルに楽しみたい人たちへ、新しいライフスタイルマガジン『100%LiFE』。『100%LiFE』は、マガジンハウスが「スタイルのある家と暮らし」をテーマに情報発信するデジタルマガジンです。クリエイティブな感性で暮らしと空間を楽しむ人たちの交流の場となるライフスタイルメディアを目指しています。メインとなるコンテンツは、遊び心とクリエイティビティあふれる生活シーンを多様でハイクオリティな空間事例とともに紹介。またレギュラーコーナーでは、インテリア、アート、デザイン、ファッションなど、クリエイティブ分野のトレンド情報を伝えていきます。『100%LiFE』は、タブロイドPC、及びスマートフォンにも最適化し、モバイルでもストレスなく読める設計になっています。また、Newsstandアプリでのスマートフォン向け電子雑誌展開も予定しています。『100%LiFE』は、ヘーベルハウスを展開する旭化成ホームズの特別協力を受けて運営しています。web magazine of Magazine House supported by Hebel House 100 ひゃく パーセント ライフ 100%ライフ

東側の窓からは、林の中へ続く散歩道が見える。

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東側の窓からは、林の中へ続く散歩道が見える。

2階の天井はコンパネのまま。「解体されたコンパネは作業員が踏むこともあるので、天井になぜか足跡がついているんです(笑)」。パーティションで区切られた部屋は、長男の源樹さんの個室。時に客間になることも。足元を透過パネルにして階段周りに明るさをキープ。

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2階の天井はコンパネのまま。「解体されたコンパネは作業員が踏むこともあるので、天井になぜか足跡がついているんです(笑)」。パーティションで区切られた部屋は、長男の源樹さんの個室。時に客間になることも。足元を透過パネルにして階段周りに明るさをキープ。

壁の絵は英樹さんの作品。「家族でベルギーとフィンランドを旅した際、北欧の明るい色彩に魅せられました。お土産を買ってくる代わりに、その色彩の思い出を自分で描きました(笑)」

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壁の絵は英樹さんの作品。「家族でベルギーとフィンランドを旅した際、北欧の明るい色彩に魅せられました。お土産を買ってくる代わりに、その色彩の思い出を自分で描きました(笑)」

パーティションの内側。カーテンを閉めるとプライベートが保たれる。足元のウッドブロックは高山さんの作品。目黒『クラスカ』のグループ展で展示販売した分はすべて完売に。展示販売した分はすべて完売に。「質量のある木のカタマリ感が、都会に暮らす人の心に響いたのでしょうか」

変化を続ける家自分たちで家を造ることが生活の一部になっている

パーティションの内側。カーテンを閉めるとプライベートが保たれる。足元のウッドブロックは高山さんの作品。目黒『クラスカ』のグループ展で展示販売した分はすべて完売に。展示販売した分はすべて完売に。「質量のある木のカタマリ感が、都会に暮らす人の心に響いたのでしょうか」

床は杉材。「杉は柔らかいのであまり床材には使わないそうですが、その柔らかさが歩いていて足に心地いいんです」

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床は杉材。「杉は柔らかいのであまり床材には使わないそうですが、その柔らかさが歩いていて足に心地いいんです」

2階の大空間は、パーテーションで仕切られている。向かって右側が寝室。左側は普段は長男の源樹さんの部屋。お客様が来ればここがゲストルームになる。

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2階の大空間は、パーテーションで仕切られている。向かって右側が寝室。左側は普段は長男の源樹さんの部屋。お客様が来ればここがゲストルームになる。

目の前に水田が広がる、日本らしい里山の風景の中に建つ高山さんの家。大きな窓から暖かな日差しが燦々と差し込む。

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目の前に水田が広がる、日本らしい里山の風景の中に建つ高山さんの家。大きな窓から暖かな日差しが燦々と差し込む。

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