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リビングダイニング 形状

商店だった建物を大改装倉庫を改装したロフトのようなクールな空間にリノベーション

元店舗物件をリノベーション。武骨な鉄骨や、天井のデッキプレートの形状が、鉄と木で作る空間の世界観とマッチ、住居として蘇った。

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今回提案したコーディネート事例はLDKが16畳ほどの空間で、南側の掃出し窓2窓あることもありテレビボードの設置場所の壁面からキッチンまでのスペースが5m以下という条件にダイニングテーブル、ソファ、リビングテーブル、テレビボードを提案しました!これらのアイテムを縦に並べる場合5メートルではスペースが足りません!そこで家具の形状を工夫することでゆとりのあるリビングダイニングスペースを提案させて頂きました。

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商店だった建物を大改装倉庫を改装したロフトのようなクールな空間にリノベーション

チワワのあんずちゃんが走り回るリビングの床は、建築現場で使われていた古材の足場板。「汚れても気にならないのがいいです」

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内装壁はすべて針葉樹合板で、コストを抑えながら構造的にも強化しています。天井は片流れ屋根の形状のままに構造材をあらわしにして木の温もりと経年変化を楽しみます。家の中央に置かれた薪ストーブは両面ガラス仕様でダイニング側からも炎が楽しめます。 専門家:小磯一雄|KAZ建築研究室が手掛けた、木の温もりを感じるリビング(群馬県太田市・芝屋根住宅-1|mat house)の詳細ページ。新築戸建、リフォーム、リノベーションの事例多数、SUVACO(スバコ)

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リビング・ダイニング・キッチン別。壁を上手に使ったインテリア術

瓶が丁度収まる位の奥行きのない棚とワイヤー。 DIYでよくあるパターンですが、スッキリと見えるのは、キッチンシステムと壁の色のバランスが良いから。また、一定の規則に(同じ形状の瓶・色の統一)従っているからです。

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不思議な半円形のダイニングテーブルです。福井県にある「福地」という老舗の家具メーカーと女性インテリアデザイナー五十嵐久枝氏のコラボから生れた「おいしいキッチン」というプロジェクト。今回のオリジナリティ溢れるダイニングテーブルもそこから生れたものです。インテラボでも何度も取り上げさせて頂いておりますが、最近の地方の家具プロジェクトの動きの素晴らしさには、ただただ感心させられることが本当に多いんですよ。海外の優れたインテリアデザインを土台にしながらも、日本人的な細やかな感性と優れた木工技術が融合して、新しくて懐かしい…そして生活が楽しくなるようね優れたプロジェクトが生れ、新しい家具が発表されています。微力ながら応援をしていきたいと思っています。 半円形天板に収納スペースを付けたハイコストパフォーマンステーブル。…

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低めの設計とだ円フォルムで圧迫感なく、空間にゆとり。 空間を広く見せてくれる、圧迫感のないローダイニングシリーズ。天板が少し低めでくつろげるダイニングテーブルは、角に丸みを持たせた安心設計です。天板はだ円形状なので家事導線の邪魔になりにくく、人数が増えても座りやすい。同シリーズの「ダイニングチェア2脚セット」「ダイニングベンチ」(別売)と組み合わせるのがおすすめ。空間を広く見せるだ円ダイニングテーブル

北欧テイストのかわいらしさ溢れる空間、マンションリノベーション事例。「北欧テイスト×かわいらしさ」でリノベーションはこうなります!。築17年の変わった形状のマンションをフルリノベーション。 空間コンセプトは映画「かもめ食堂」。 ほのぼのとした居心地のよい空間を忠実に再現。 リビングに入ると、そこにはパッと気持ちまでもが明るくなるような 北欧テイストのカウンターキッチン。 マンションの形状を活かし拡大したキッチンスペースには、造作のカップボードも設置。 リビングの無垢フローリングとキッチンのブルーの板張り、 そしてタイルの色が見事に調和し、どこかかわいらしさ感じる空間に。 奥にある和室が落ち着きをプラスし、 和洋折衷のまさに穏やかで心落ち着く「居心地いい空間」になりました。

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商店だった建物を大改装倉庫を改装したロフトのようなクールな空間にリノベーション

元店舗物件をリノベーション。武骨な鉄骨や、天井のデッキプレートの形状が、鉄と木で作る空間の世界観とマッチ、住居として蘇った。

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この住居は富山市の郊外に位置する月見町の主要道路に面して建っています。 施主の要望により、正面の外観は白く、スクエアな形に。 数十年前の新興住宅地で築年数が経った家が多く並んでいるため、この住居の色と形が町並みに強い印象を与えています。 もともとの敷地の高低差をそのままに階段上のアプローチから玄関へたどり着くと、その先には大きなテラスと庭に面したLDKが広がります。 LDKから三角形状に切り出された大きなテラスにはすべて屋根をかけ、南からの陽射しを和らげて、やさしく程よい光をLDKに届けてくれることを期待しました。 また、ダイニングはリビングより300mm下がった床高さにすることで、リビングとダイニングの相互の視線の関係をデザインしています。

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